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更新日:2017年9月28日

交通事故発生状況

平成29年尾張旭市内交通事故(人身事故)発生状況

月別

月別推移

累計

死亡

重傷

軽傷

合計

死亡

重傷

軽傷

合計

件数

人数

件数

人数

件数

人数

件数

人数

件数

人数

件数

人数

件数

人数

件数

人数

1月

0

0

0

0

35

38

35

38

-

-

-

-

-

-

-

-

前年

0

0

0

0

18

26

18

26

-

-

-

-

-

-

-

-

2月

0

0

0

0

25

27

25

27

0

0

0

0

60

65

60

65

前年

0

0

0

0

27

32

27

32

0

0

0

0

45

58

45

58

3月

0

0

1

1

30

37

31

38

0

0

1

1

90

102

91

103

前年

0

0

0

0

34

42

34

42

0

0

0

0

79

100

79

100

4月

0

0

0

0

32

39

32

39

0

0

1

1

122

141

123

142

前年

0

0

0

0

31

42

31

42

0

0

0

0

110

142

110

142

5月

0

0

1

1

26

34

27

35

0

0

2

2

148

175

150

177

前年

0

0

1

1

18

26

19

27

0

0

1

1

128

168

129

169

6月

0

0

0

0

30

32

30

32

0

0

2

2

178

207

180

209

前年

0

0

0

0

26

35

26

35

0

0

1

1

154

203

155

204

7月

1

1

1

1

30

42

32

44

1

1

3

3

208

249

212

253

前年

1

1

0

0

28

37

29

38

1

1

1

1

182

240

184

242

8月

0

0

0

0

24

27

24

27

1

1

3

3

232

276

236

280

前年

0

0

0

0

35

47

35

47

1

1

1

1

217

287

219

289

9月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年

0

0

1

1

25

31

26

32

1

1

2

2

242

318

245

321

10月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年

0

0

0

0

28

33

28

33

1

1

2

2

271

352

274

355

11月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年

0

0

0

0

29

36

29

36

1

1

2

2

300

388

303

391

12月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年

0

0

0

0

27

32

27

32

1

1

2

2

327

420

330

423


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(守山警察署発表数値による)

 

交通事故の年別推移

交通事故の年別推移

区分

18年

19年

20年

21年

22年

23年

24年

25年

26年

27年

28年

交通事故総件数(件)

2,745

2,554

2,365

2,398

2,668

2,379

2,633

2,614

2,730

2,677

2,783

物損事故件数(件)

2,212

2,060

1,848

1,903

2,163

1,878

2,173

2,164

2,334

2,334

2,453

人身事故件数(件)

533

494

517

495

505

501

460

450

396

343

330

死亡

件数(件)

5

1

2

2

3

0

1

1

1

0

1

人数(人)

5

1

3

2

3

0

1

1

1

0

1

負傷

件数(件)

528

493

515

493

502

501

459

449

395

343

329

人数(人)

642

594

637

607

623

614

562

538

472

426

422

高齢者の交通事故防止

交差点で右折しようとするドライバーは、対向車両に気をとられ、横断中や横断しようとする歩行者・自転車への安全確認がおろそかになりがちです。一時停止で横断者の安全を守りましょう。
高齢者の皆さんは信号を守り、安全を確認してから横断するようにしましょう。また、夜間外出するときには、運転者からよく目立つように明るい色の服や反射材を身につけるようにしましょう。

 

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全ての座席のシートベルト・チャイルドシートの着用徹底

自動車乗車中に事故死された方の約半数がシートベルトを着用していませんでした。そのうち、シートベルトをしていれば助かったと思われる方が約半数以上という報告もあり、まさにシートベルトは命綱です。
シートベルトやチャイルドシートは、事故にあった場合、身体の保護に大きな効果を発揮するものであり、法律でも着用が義務付けられています。
後部座席も含め、全ての座席のシートベルト・チャイルドシートの着用を徹底しましょう。

 

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飲酒運転の根滅

飲酒運転による事故は、被害者はもちろん運転者にとっても極めて悲惨で重大な結果を招くことになります。飲酒運転は社会的犯罪です。飲んだ当人だけでなく、お酒を提供した人、飲酒をした人に運転を依頼して一緒に乗った人、飲酒運転するおそれがある人に車を貸して飲酒運転させた人も罰せられます。
運転するなら飲まない、飲ませない、飲んだら運転しない、運転させないことが大切です。
飲酒運転は絶対にやめましょう。

 

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ライド&ライト(夕暮れ前の前照灯早め点灯)

日没前後の時間帯は、交通量の増加や、視認性の低下により周囲の状況が確認しづらくなることから、交通事故が多発します。
日没時間の30分前には、必ずライトを点灯し、夕暮れ時の交通事故を防ぎましょう。

 

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ドライブレコーダーを装着しよう

事故やニアミスなどにより急ブレーキ等の衝撃を受けると、その前後の映像とともに、加速度、ブレーキ、ウインカー等の走行データ及び車内音声をメモリーカード等に記録する装置です。

もし、交通事故を起こしたとき、相手と主張が食い違った場合、第3者などの目撃者がいない限り、自分自身の主張を立証するのは難しくなってしまい、示談交渉も難航になります。そこで、ドライブレコーダーを装着しているとドライブレコーダーが目撃者となってくれます。また、運転者の意識も違ってきます。

参考:「愛知県」ホームページ

 

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その他関連情報

♦平成26年10月14日に愛知県交通安全条例が施行されました。

「愛知県」のホームページ(「愛知県交通安全条例について」)

♦平成29年9月8日に愛知県知事から「県民の皆様へ交通安全のお願い」のメッセージが発信されました。

「愛知県」のホームページ(「県民の皆様へ交通安全のお願いについて」)

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お問い合わせ

市民生活部市民活動課交通防犯係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8128