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更新日:2020年10月1日

エスキーテニス協会

沿革

エスキーテニスは1946年(昭和21年)、広島で生まれたニュースポーツです。広島復興に寄与した教育科学文化研究所(EducationScienceandCultureInstitute)の頭文字にちなみ「ESCI(エスキー)テニス」と名付けられました。

このスポーツを尾張旭市が取り入れたのは1975年(昭和50年)です。それ以降普及に努め、1995年(平成7年)に体育協会に加盟し、現在市民体育大会や市長杯争奪大会などを開催しています。

活動内容

大会は、市民大会、市長杯争奪大会を各年1回実施しています。

全日本大会に選手を派遣しています。
2012年(平成24年)には、尾張旭市で全日本大会を開催しました。

主な年間行事

指導者講習会(5月)中止
市民体育大会(5月)中止
市長杯争奪大会(10月)中止
全日本大会(10月)中止
練習会(毎週月曜11時~13時及び土曜は月2回程度)詳細日程(PDF:41KB)

メッセージ

会員は随時募集中です。総合体育館アリーナで練習をしたり、大会を実施したりします。

年会費:1,000円

連絡先

加藤孝夫
電話番号:0561-52-0864

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お問い合わせ

教育委員会文化スポーツ課体育係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8183