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更新日:2017年7月22日

保養センター尾張あさひ苑

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館内の施設等

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ロビー

無線LAN利用可能。周辺観光案内モニターも設置しています。

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お部屋

和室のほか、ベッドツインのお部屋が3部屋ございます。

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温泉

つるつるの天然温泉で、豊富な湯量と温泉成分の濃さが自慢です。

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お食事

日ごとの仕入れにより毎日メニューが変わります。

 

近隣の見所等

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満開の花桃

4月中旬から5月上旬が見頃で、期間中は昼神温泉と花桃の里の間でバスが運行されます。

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日本一の星空

環境省により、平成18年度「星が最も輝いて見える場所」第1位に認定されました。

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阿智川で水遊び

夏には、尾張あさひ苑のすぐ前にある阿智川で水遊びを楽しんでいただけます。

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壮大な雲海

10月中旬から11月下旬に見られ、雲海見学場所へのゴンドラ乗り場までは車で15分です。

 

保養センター尾張あさひ苑のホームページ

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尾張あさひ苑に「あさぴー」が遊びに来てくれました。

まずは現地スタッフと記念撮影です。

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宿泊中の子どもたちは大喜び。一緒に遊んで、みんなで写真も撮りました。

あさぴー、また遊びに来てね。

 

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6月から昼神観光局でレンタサイクルが開始となりました。

今日は名古屋産業大学インターンシップで研修中の学生さんと、温泉郷を走ってみました。

ヘルメットは無料、自転車はどれも変速付きです。坂道が楽な電動アシスト自転車もレンタルできます。

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昼神観光局に用意されているサイクリングマップです。

お手軽なコース、ちょっと足を伸ばすコース、体力勝負のコース、の3コースの地図があります。

 

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昼神観光局「レンタルギア」のパンフレットです。昼神観光局ではレンタサイクルの他、ハイキング用品のレンタルも始まりました。

今はまだあまり認知されておらず、今日は平日でもあり予約なしでレンタル可能でしたが、念のため事前予約をおすすめします。

昼神観光局(昼神温泉ガイドセンター)は尾張あさひ苑より徒歩7分。

予約電話TEL0265-43-3001(9時00分~18時00分)

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名古屋産業大学3年の阪口(左)と川北(右)です。
約2ヶ月間の長期インターンシップで、尾張あさひ苑に来ています。

旅館業務の研修をしながら、周辺の植物や水生生物の調査をしています。

20170601mizubenoikimono 温泉郷の中の小さな沢で、ヘビトンボの幼虫を見つけました。この虫はとてもきれいな水がないと生息できません。この沢の水質はそれほど良いと言えます。
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昼神温泉から約8km、園原地区にある神坂(みさか)神社にやって来ました。

途中にはヤマトタケルが腰かけたとされる石が!ここ阿智村は自然と歴史が豊富な地域だと感じます。

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長野県は全国第2位のりんごの生産量を誇ります。

今、南信州のりんごの花が満開です。

20170511ringobatake-2 近くで見ると真っ白な花がたくさん集まって、玉のように咲いています。でも、たくさんのきれいな花を見られる時期は、ほんの僅かな間だけなのです。
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写真を撮る側としては何かもったいない気もしますが、りんごの栽培の上では、ほんの少しを残して花のほとんどを、摘み取ってしまわないといけません。

花の頃は、秋に実るおいしいりんごのために、農家の方の懸命な作業が続きます。

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全国的に有名になったヘブンスそのはらナイトツアーですが、そのお休みの期間に、夕食後温泉の近くの星空スポットに皆様をご案内する「星空さんぽ」を企画しました。

★星空さんぽ宿泊プラン(1泊2食)9,250円より

期間は5月22日(月曜日)から7月7日(金曜日)まで(曇天や雨天は中止)

料金は1室の利用人数や曜日によって変わります。6月の金曜日と土曜日に限りスタンダードコースの料金で参加できます。予約お問い合わせは尾張あさひ苑までどうぞ。

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温泉郷入口の花桃です。

温泉郷の花桃が、だいぶ開いてきました。日当たりのよいところの赤色、ピンク色の花桃は見頃ですが、全体的には五分咲き程度で、満開まではあと数日です。

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昼神温泉朝市広場の花桃です。

今満開の桜と、花桃が同時に見られ、お泊まりのお客様はとても喜んでおられます。

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花桃の里の4月20日の様子です。

尾張あさひ苑から車で15分の花桃の里は、昨年より10日以上開花が遅れており、つぼみのままです。

近所の方に聞いたところ、見頃はゴールデンウィークになるだろう、とのことでした。

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尾張あさひ苑の目の前の桜並木が、昨年より10日以上遅く、11日にやっと開花しました。

16日は気温が20度まで上がって一気に満開となり、たくさんの方が散策を楽しまれていました。

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4月14日午後10時ころに撮影した、桜並木のライトアップの様子です。この時期には、夜桜見物も出来ます。照らし出された桜並木とお月様がきれいでした。

なお、この桜並木のライトアップは、4月24日までとなります。

 

また温泉郷の花桃が少し開いてきており、25日ころに見頃になりそうです。

尾張あさひ苑から車で15分の、「花桃の里」の開花も昨年よりかなり遅れており、見頃はゴールデンウィーク後半かと予想しています。

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春に咲く最初の花として、親しまれているのがこの座禅草です。昼神温泉のある阿智村には、長野県内でも有名な群生地があります。サトイモ科の多年草で、小さなお堂で僧侶が座禅を組んでいる姿から、この名前が付けられました。

写真のように、草木がまだ芽吹く前に枯葉の中から頭を出している姿は、生き物が一斉に湧き立つ、春本番を予感させる力強さがあります。

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3月18日、19日の両日座禅草祭りが開催される予定で、豚汁、甘酒のサービスがあり、地元農産物などが販売されます。

場所は、阿智村伍和地区原の平の座禅草群生地で、昼神温泉から自家用車で15分のところになります。

 

また開花期間中は、毎朝9時出発の半日バスツアーにご参加いただくと、座禅草も見学することができます。

「早春のぬくもり街道おひな巡りと伍和の里、心のふるさと、阿智村探訪」

予約制で参加費はお一人2,300円になります。ご予約は、尾張あさひ苑フロントまでどうぞ。

 

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今、阿智村を中心に近隣の村々の商店や民家にお雛様を飾る「中馬ぬくもり街道ひな祭り」が4月3日(月曜日)まで開催されています。
周辺市町村を含めると150カ所以上でひな人形が飾られており、温泉郷内では旅館を中心に36カ所で展示されています。
フロントに展示場所の地図があります。

20170227hinamatsuri-2 尾張あさひ苑のひな飾りは百年以上昔の明治時代のお雛様を飾っています。
お内裏様とお雛様の2つだけ、だいぶ古びていますが大きさは普通の3倍ほどあって風格を感じる立派なものです。
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お隣の旅館の石苔亭いしださんは、ロビーにある立派な能舞台にたくさんのひな飾りとつるし雛が飾られています。
まるで昔話の夢の景色のようです。尾張あさひ苑にお泊まりの方も午前10時から午後5時までは見学ができ、ロビーの喫茶も利用できます。
旅館の事情で見学できない日もありますので、フロントにお問合せください。

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今回は、ふるさと一座昼神公演です。

2月に恒例となっています昼神温泉の旅芝居ですが、今年は昨年に引き続き、劇団「要(かなめ)」を迎え行われています。

この劇団には若い役者さんが多く所属し、時代劇と歌謡ショーで、毎日エネルギッシュな舞台を披露しています。

休演日の15日を除き、2月末まで、午前と午後の一日2回の公演があります。

(1枚目の写真は芝居の様子、2枚目は歌謡ショーの後の様子です)

 

 

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会場は尾張あさひ苑から徒歩5分の朝市広場にある観光センターの2階です。
写真でも分かりますが、温泉郷の雪は少ない状況です。
この2月の昼神温泉の天候は、寒さは厳しいものの、雪の日は少なく、積雪になることはほとんどありませんでした。

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名古屋市内で積雪のあった翌日の、1月16日(月曜日)の治部坂高原スキー場の様子です。

このところの冷え込みで雪質がとても良くなっています。16日の天気は、小雪が舞いながらも晴れており、最高のコンディションとなりました。平日でしたが多くのスキーヤー、スノーボーダーがパウダースノーを満喫していました。

1月と2月は最高のスキーシーズンです。尾張あさひ苑にお泊りの方に、リフト券の割引がありますので、お問い合わせください。

さらに特典として、お泊りの方はレジャー後の温泉入浴が無料ですので、スキーからのお帰りの際には是非お立ち寄りください。

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スキー場への道路の様子です。

尾張あさひ苑から治部坂高原スキー場までは、国道153号線利用で15km、自家用車で20分ほどで行くことができます。

駐車場には雪がありましたが、16日には昼神温泉郷内の道路も含め、国道は丁寧に除雪され、この日もスキー場への路面に雪はありませんでした。

ただ、道路状況は日によって変わりますので、冬用タイヤまたはタイヤチェーンのご用意をお願い致します。

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この時期、稲わらで作った湯屋守(ゆやもり)様が温泉郷の所々におかれています。

上の写真は、温泉郷の中の阿智川にかかる、尾張あさひ苑より徒歩3分の恩出(おんだし)橋で、下の写真は尾張あさひ苑の玄関で撮影しました。

写真のように、目のつり上がった怖い顔で、この地に災いが入り込まないように、睨みをきかせています。

春が近づく頃、ひと冬温泉郷をお守りいただいた湯屋守様を、一箇所に集めて火を付け、天にお返しをする「御焚き上げ」の行事があり、今年は3月4日(土曜日)の夜に予定されています。

 

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この日は風が強く川霧は発生しませんでした。11月24日に降った雪はすっかり消えましたが、南アルプスの3000m級の山々が白くきれいでした。山の雪はこのまま根雪となり、5月頃まで白く見えます。

南アルプスは、南信州では天竜川の西側ならば、どこからでも見ることができます。

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その中でも特に白く見える3つの山は、お隣の山梨県にある「白峰三山」(しらねさんざん)と呼ばれる山々です。

左から、富士山に次ぐ日本第2位の高さの北岳-3,192m、真ん中が第3位の間ノ岳-3,190m(北アルプスの奥穂高岳と同じ高さ)、右端が農鳥岳-3,026mです。

名前の通りひときわ白く輝いて見えます。

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11月25日の昼神温泉の様子です。前日24日が今年の初雪でした。

記録によると、飯田市の観測点において33年前に1cmの積雪を最後に、11月は雪が降っても積もることはありませんでした。今回は14cmで1897年の統計開始以来11月最大の積雪でした。

写真でも分かりますが、25日現在、路面の雪はすべて消えました。冬晴れが多く長野県の中では積雪の少ない昼神温泉ですが、積雪がある場合もあります。雪が心配な方は、お電話頂ければ周りの路面状況をお知らせいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

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へブンスそのはらの雲海Harbor(ハーバー)営業は11月23日に終了しましたが、25日も雲海のような川霧が発生しました。

特に発生しやすい10月~11月は早朝から昼前、ほぼ2日から3日に1度見られます。朝の気温が10度~0度で、風が無く、特に前日に降水があったときなど、雲海のような川霧が出やすくなります。今回は前日に雪が降りました。条件が整えば春先に発生することもあります。

撮影場所はいつもの通勤途中、尾張あさひ苑から15分の飯田市大瀬木です。

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14日のスーパームーンは曇りであまり良く見えませんでしたが昨晩はよく見え、尾張あさひ苑の裏庭で撮影しました。

星を見るには月の無い夜がおすすめですが、満月をはさんだ数日は月が綺麗に見えます。

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本日15時30分頃、天皇皇后両陛下が昼神温泉に到着されました。

今夜から昼神温泉に2泊され、ご滞在中に阿智村の満蒙開拓平和記念館、飯田市のりんご並木、天龍峡等をご来訪されます。

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本日11月13日の昼神の紅葉の様子を昼神温泉ガイドセンター前より撮影しました。

温泉郷は例年より1週間から10日遅れで紅葉が盛りとなりました。この後は標高の低い天竜峡がまもなく見頃を迎えます。

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コスプレーヤーの女性

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コスプレ体験をする子どもたち

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痛車の展示

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メインステージでのナミキちゃんイベント

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もち投げ

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地元の新聞記事

11月3日の丘のまちフェスティバルの様子。

主催者発表で45,000人(中日新聞地方版より)の人出があったとのことでした。

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尾張あさひ苑から15分の飯田市大瀬木の貧乏神神社北400mの果樹園から朝6時50分頃、通勤途中に撮った写真です。11月6日は雲海の高さが低く、天竜川付近に出ました。

雲海は見学ツアーを開催している富士見台高原へブンスそのはらでもご覧いただけます。(ゴンドラ乗り場までは車で15分)

天空の楽園(雲海ハーバーSeason2016)(PDF:1,239KB)

尾張あさひ苑ではへブンスそのはらから毎日届く翌日の情報(天気、気温、星空、ご来光、雲海、紅葉など)もご紹介しています。

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11月3日(木・祝)に飯田市中心市街地で行われる「丘のまちフェスティバル」ののぼり旗とポスターです。もともとこの地方では人形劇が盛んでした。

今回で10回目となるこのイベントは、フィギュア、アニメやなどのサブカルチャーやコスプレーヤー、痛車(アニメシールで装飾した車)のほか、南信州の食や文化なども楽しめる総合文化祭で中心市街地の半分を歩行者天国にして行われます。

飯田市の中心にあるりんご並木にちなんで、のぼり旗にもある「ナミキちゃん」がメインキャラクターとなっています。

 

第10回飯田丘のまちフェスティバル(PDF:6,115KB)

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飯田市の大瀬木地籍にて撮影。
りんごが色づいてきています。
あさひ苑では宿泊者限定で飯田インター近く(自家用車20分)と天龍峡(自家用車25分)にある2つの農園のりんご狩り割引券をご用意しており、どちらもりんごジュース試飲付きです。
品種により11月いっぱいまでりんご狩りが楽しめます。

20161016hirugamionsen 温泉郷の外れの山から見下ろした風景です。

今年は暖かく山の色づきはゆっくりです。
昼神の紅葉の見頃は11月初旬頃です。
写真の中央に白く見える低い建物が尾張あさひ苑で温泉郷の旅館街のまん中に位置しています。

2016-1016tomato 本日仕入れた阿智村産の野菜です。

ししとうは焼き物に、トマトは翌日の朝食のサラダバーに提供します。

 

 

 

 

放送 タイトル
平成29年7月15日号 尾張あさひ苑とその周辺の夏のイベント
平成28年7月15日号 尾張あさひ苑夏の魅力
平成27年11月1日号 尾張あさひ苑とおすすめスポット
発行 タイトル
平成29年7月15日号 川遊びと魚とり体験(PDF:403KB)
平成29年5月15日号 日本一の星空を見に行こう(PDF:395KB)
平成29年3月15日号 果樹園が花盛り(PDF:712KB)
平成29年1月15日号 冬ならではの天龍峡(PDF:541KB)
平成28年11月15日号 信州のおいしいお肉(PDF:677KB)
平成28年9月15日号 雲海を見に行こう(PDF:1,461KB)
平成28年8月15日号 特集表紙(PDF:634KB)
尾張あさひ苑に行く(PDF:1,224KB)
平成28年7月15日号 豊かな自然あふれる夏の清内路(PDF:501KB)
平成28年5月15日号 阿智村7つの山(PDF:596KB)
平成28年3月15日号 飯田お練り祭り(PDF:581KB)
平成28年1月15日号 湯屋守様(PDF:399KB)
平成27年11月15日号 星空バスツアー(PDF:606KB)
平成27年9月15日号 天龍峡でウォーキング(PDF:559KB)
平成27年9月1日号 水野よしのり市長のコラム
「日本一の星空」を見よう(PDF:2,651KB)
平成27年7月15日号 夏の阿智川で川遊び(PDF:531KB)
平成27年5月15日号 信州のおいしい水(PDF:438KB)
平成27年3月15日号 7年に1度の元善光寺、御開帳(PDF:557KB)
平成27年1月15日号 冬こそあったかい温泉へ(PDF:317KB)
  • 尾張旭市施設管理協会(尾張旭市東大道町原田2600番地1)
スタンダードコース1泊2食付 平日 休前日等

大人

1室3名様以上利用 8,050円 8,090円
1室2名様利用 8,450円 9,900円
1室1名様利用 9,050円 10,650円
小学生 1室3名様以上利用 4,600円 5,000円
1室2名様利用 5,200円 5,600円
幼児 3,300円

 

その他の宿泊料金等詳細については、尾張あさひ苑のホームページをご覧いただくか、直接尾張あさひ苑(0265-43-3180)までお問い合わせください。

概要

所在地

電話

〒395-0304
長野県下伊那郡阿智村智里331-7
電話0265-43-3180FAX0265-43-4051

建物概要

建物構造・・・鉄筋コンクリ-ト2階建
延床面積・・・1,934.92平方メートル(1階1,196.44平方メートル・2階738.47平方メートル)
部屋・・・・・・・客室20、大広間1(60畳)、食堂1、浴室(男・女・身体障がい者用)

宿泊定員

91人

オープン

昭和55年4月19日

温泉

泉質・・・単純硫黄泉
効能・・・リウマチ性疾患、糖尿病、婦人病などに優れた効能あり

大浴場

ジェットバス、泡風呂あり

周辺の
観光施設

ヘブンスそのはら、かぶちゃん村(テーマパーク)
妻籠、馬籠、天竜峡など
※ヘブンスそのはら、かぶちゃん村、天竜舟下り、天竜ライン下り等は
あさひ苑から無料の送迎バス運行
詳しくは尾張あさひ苑のホームページをご覧ください。

宿泊料金

尾張あさひ苑のホームページをご覧ください。

宿泊予約

尾張あさひ苑へ直接電話予約又は、尾張あさひ苑のホームページからの
申込みフォームによる仮予約でお願いします。
「尾張旭市民・・・宿泊予定日の6か月前から予約可能」
「市民以外・・・・・宿泊予定日の4か月前から予約可能」

休業日

1月の第2水曜日から同日を含む週の金曜日まで
12月27日から12月29日まで

宿泊料の助成

尾張旭市民

中学生以上60歳未満の方・・・・・・1人1泊1,000円助成

60歳以上又は中学生以上の身体障がい者等の方・・・・・・1人1泊1,500円助成

尾張旭市民以外で、尾張旭市内の事業所へお勤めの方

本人と被扶養者(中学生以上)の方・・・・・・1人1泊500円助成

助成手続きの方法

手続きの方法は3通りあります。いずれかをご利用ください。

1.ご宿泊時にフロントで手続きをする方法

  1. ご宿泊時に尾張あさひ苑のフロントで、申請書に記入
  2. ご利用者の「お名前」「ご住所」「年齢」の確認ができる身分証明書をフロントで提示
    (対象者全員、コピーは不可)
    (証明書→免許証、健康保険証、住民基本台帳カード、障がい者手帳など)
  3. 翌朝の精算時に、助成金額分を差し引いて処理されます。

2.ご宿泊前に市役所で手続きをする方法

  1. 市役所福祉課で「保養センター宿泊所助成申請書兼確認済証」を記載し提出
    (10名までの連記式で、氏名、生年月日、住所、宿泊日等を記入)
  2. 宿泊のチェックイン時に「確認済証」を、尾張あさひ苑のフロントに提出
  3. 翌朝の精算時に、助成金額分を差し引いて処理されます。

3.宿泊後に手続きをする方法(都合で上記2つの手続きができなかった方が後日現金を受け取る方法)

  1. 尾張あさひ苑で「保養センター宿泊所助成申請書」を記載し、宿泊の証明を受ける。
  2. 後日、市役所福祉課で手続きをしていただき、現金を受け取る。

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交通

お車をご利用の場合

  • 名古屋方面から
    中央自動車道「園原インターチェンジ」より約8分(約5km)
    「園原インターチェンジ」は、名古屋方面のみ出入りができます。
  • 東京・諏訪・松本方面から
    中央自動車道「飯田山本インターチェンジ」より約10分(約8km)

中央高速バスご利用の場合(要予約)

名古屋方面から

名鉄バスセンター(名鉄百貨店メンズ館3階、バス乗り場5番)から中央高速バスで約1時間40分~1時間50分、1日に飯田(昼神温泉)行が3便あります。

  • 名古屋BS9時00分発→昼神温泉10時39分着
  • 名古屋BS13時00分発→昼神温泉14時48分着
  • 名古屋BS14時00分発→昼神温泉15時46分着

上記以外の便をご利用の場合は「駒場」迄お越しください。「昼神温泉」「駒場」とも9時から17時の間であれば、あさひ苑よりお迎えにあがります。(事前連絡が必要となります。)詳しくは尾張あさひ苑(0265-43-3180)までお問い合わせください。

乗車券は1ヶ月前から予約・販売です。電話で予約ができます(乗車時にお金を精算)

問い合わせ先

名鉄バスセンター電話052-582-0489(受付時間8時00分~19時00分)

新宿・長野方面から

  • 新宿駅新南口から中央ライナー号(高速バス)で約4時間~4時間20分
    新宿駅新南口→(中央道)→中央道昼神温泉下車
    1日6往復、下車後タクシーで約5分、JR東海バス
  • 長野・松本→伊賀良(飯田インターチェンジ近く、バス・タクシーで15分)

電車をご利用の場合

  • JR飯田線「飯田」駅からタクシーで「昼神温泉」迄約40分
  • JR飯田線「天竜狭」駅からタクシーで「昼神温泉」迄約30分

無料送迎バスをご利用の場合(尾張旭市民・市内にお勤めの方対象)

尾張旭市民・市内にお勤めの方は尾張旭市役所正面玄関からの無料送迎バスをご利用いただけます。

運行日や発着時間については〈6月〉季節のチラシ(PDF:642KB)、〈7~9月〉季節のチラシ(PDF:660KB)をご覧ください。

     

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お問い合わせ

総務部財産経営課財産経営係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8114