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更新日:2019年8月13日

燃えないごみ

 

区分 具体的なもの

小型家電品

掃除機、扇風機、ワープロ、ファクス、ラジカセ、ミニコンポ、ブルーレイ・DVDレコーダー、ホットプレート、炊飯器など
電気ストーブ、ガスストーブについては、大きさにより粗大ごみとなる場合もありますので、事前にお問い合わせください。

粗大ごみにならない小型家電は、環境事業センター内リサイクル広場、小型家電回収ボックスにお持ち込みいただけます。

関連ページ:小型家電

ご注意

  • 家電リサイクル法により、テレビ(ブラウン管式、液晶式、プラズマ式)、電気冷蔵庫、電気冷凍庫、電気洗濯機・衣類乾燥機、エアコン(室外機も含む)は、収集しません。
    詳しくは、家電リサイクル法をご覧ください。
  • 平成15年10月1日から、資源の有効活用と廃棄物の削減を目的として、パソコンメーカーなどによる家庭系パソコンの自主回収・リサイクルを行っておりますので、市では、パソコンを粗大ごみ及び不燃ごみとして収集しません。ただし、小型家電として環境事業センター内リサイクル広場にはお持ち込みいただけます。
調理器具 ガステーブル、ホットプレート、炊飯器、食器乾燥機、ポット、なべ、やかん、フライパン、ステンレスボウル、包丁など
食器類 茶わん、皿、湯のみ、コップ、スプーン、ナイフ、フォークなど
その他

カーテンレール(1m未満に切断してください)、金属製のハンガー、電気コード、電球、蛍光灯、化粧品のびん、ガラス、カミソリ、栄養ドリンクの金属製キャップ、なべ焼きうどんのなべ、ゴルフクラブ(1m以内のもの)など

ゴルフクラブは、ゴルフバッグと一緒に、粗大ごみで出すことができます。

 

注意)スプレー缶・カセットボンベは、平成28年10月から資源ごみとして分別収集します。詳しくは、「スプレー缶類」をご確認ください

大きなごみについて

尾張旭市の指定袋に入らないごみは粗大ごみになります。(指定袋に3分の2程度入っていれば、燃えないごみとして出すことができます。)粗大ごみとして予約して出してください。

大きさに関わらず粗大ごみとなるもの

  • 電子レンジ、石油ストーブ、石油ファンヒーター
  • ブロック・レンガ類(詳細は下記参照)

各品目の数量を粗大ごみ1点として処理

品目

数量

備考

コンクリートブロック 4個 39cm×19cm×10cm程度が一般的
レンガ 10個 21cm×10cm×6cm程度が一般的
タイル 10個 25cm×25cm程度が一般的
つけもの石 4個  
物干し台 1組  
側溝のふた 1枚  
かわら 4枚  

 

燃えないごみの出し方

  • 市指定の燃えないごみ袋に入れて出してください。(段ボール箱や指定外の袋で出しても収集しません)
  • ガラスや刃物類などは紙で包み、その旨(「包丁」など)を記入し、燃えないごみ指定袋に入れて出してください。
  • ガステーブルは、着火用電池を抜いてから出してください。

燃えないごみの収集日

月1回収集します。詳細は、ごみ出しカレンダーをご参照ください。

 

 

お問い合わせ

市民生活部環境課ごみ減量係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8135