ここから本文です。

更新日:2022年6月20日

よくある質問(追加(3回目)接種)

厚生労働省の「新型コロナワクチンQ&A追加接種」をご覧ください(クリックするとページへリンクします)。

質問

回答

2回目接種後、いつから追加(3回目)接種ができますか。 2回目の接種完了から原則5か月以上間隔(ノババックスを接種する場合は6か月)をあけて接種を行うことが可能です。
費用はかかりますか。

無料で接種できます。

接種の際には、今後、市から郵送する接種券(接種券一体型予診票)と本人確認書類が必要です。

接種はどのような順番で行われますか。 2回目の接種完了から原則5か月(ノババックスを接種する場合は6か月)以上経過した後、順次、3回目の接種を受けることができます。なお、重症化リスクが高い方や、重症化リスクが高い方との接触が多い方、職業上の理由などによりウイルス曝露リスクが高い方は、特に接種をお勧めしています。
追加(3回目)接種の流れを教えてください。

以下のような流れになります。

  1. 接種券を郵送で受け取り
  2. 接種場所・接種を予約
  3. 接種場所で接種(接種は1回です)
接種券はいつ届きますか。 対象となる方に、順次送付します。3回目接種から5か月経過する1~2週間前に接種券を郵送する予定です。
接種の予約方法を教えてください。

3回目接種の接種券が届いた方は、以下の方法で予約ができます。なお、原則、2回目の接種から5か月(ノババックスを接種する場合は6か月)経過していない場合は予約ができません。

また、接種は予約制です。直接会場に行っても接種はできません。

  • インターネットで予約(ワクチン予約サイト)
  • 市コールセンター(0561-55-0911)へ電話予約
接種はどこでできますか。

市内等の個別接種医療機関で接種を実施しています。

詳細については、「接種場所」のページをご確認ください(クリックするとリンクします)。

接種券を紛失してしまいました。 接種券の再発行をしてください。

詳細については、「接種券の再発行についてのページ」をご確認ください(クリックするとページへリンクします)

尾張旭市に住民票がありますが市外で接種できますか。

尾張旭市外に住民票がありますが尾張旭市で接種できますか。

単身赴任、長期入院、入所、基礎疾患のある方が主治医の下で接種を受ける場合などのやむを得ない事情があれば、住民票がなくても市外の会場で接種できる場合があります。

詳細については、「住所地外接種について」のページをご確認ください(クリックするとページへリンクします)

ワクチンのコールセンターはありますか。

コールセンターの番号は以下の通りです。

尾張旭市新型コロナコールセンター

電話:0561-55-0911(午前9時から午後5時まで)

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

電話:0120-76-1770(土曜・日曜・祝日含む午前9時から午後9時まで)

副反応が心配です。 「副反応・予防接種救済制度」のページをご確認ください(クリックするとページへリンクします)。

新型コロナウイルスワクチンについて(首相官邸・厚生労働省ホームページ)

お問い合わせ

尾張旭市新型コロナコールセンター(予約・相談)
電話番号:0561-55-0911