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更新日:2022年9月28日
インフルエンザ予防接種(任意)の費用の一部を助成します。なお、高齢者等インフルエンザは定期接種事業で本事業の対象ではありません。詳しくは、下記をご覧ください。
令和4年10月1日(土曜日)から令和5年1月31日(火曜日)までの間に接種を受けた分
(実施医療機関の休診日は除く)
接種日時点で尾張旭市に住民登録がある、下記のいずれかに該当するかた
健康保険組合等の助成制度との併用可能(ただし、組合等が併用不可としている場合がありますので、各自ご確認ください。)
【持ち物】
4.接種費用から助成額2,000円を除いた額を医療機関窓口で支払い、領収書、明細書を受け取る。
《お願い》新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、窓口では申請できません。郵送での申請にご協力をお願いします。
令和4年11月15日(火曜日)から令和5年2月15日(水曜日)到着分(必着)まで
書類に不備がある場合及び、上記の期間を過ぎると受付できませんので、日にちに余裕をもって申請してください。
(1) |
インフルエンザ任意接種費用助成金交付申請書(第2号様式)(PDF:86KB)ダウンロード可 記入例(PDF:159KB)をご確認ください |
(2) |
インフルエンザ任意接種費用助成金交付請求書(第4号様式)(PDF:63KB)ダウンロード可 記入例(PDF:196KB)をご確認ください |
(3) |
医療機関で発行された領収書・明細書(原本) ワクチンの種類、1回当たりの金額、支払日、接種した医療機関名が明記されたもの |
該当者 |
領収書・明細書(原本)の返却を希望される方 1)領収書・明細書の原本 2)領収書・明細書の写し 上記1)2)の両方を提出してください。 領収書の返却を希望される方は、(1)申請書の提出書類欄✔と提出書類チェックリストで意思表示をしてください。 上記2)の写しが入っていない場合、及び返却希望の意思が確認できない場合は、領収書の返却ができませんのでご注意ください。 原本の返却は、申請後約1か月かかります。他の申請等で原本が必要となる方は、時間に余裕をもって申請してください。 早急に原本の返却が必要なかたは、健康課にお問い合わせください。 |
(4) | 母子健康手帳の接種記録の写し、又は接種済証の写し(接種日がわかる書類) |
(5) |
通帳の写しまたはキャッシュカードの写し(振込口座の確認のため) 金融機関名、支店名、口座の種類、口座番号、口座名義人がわかるもの |
(6) |
住所、氏名を記載した返信用封筒(長3封筒、切手は不要) 必ず同封してください。 |
該当者 |
対象者3に該当のかた:身体障害者手帳の写し又は診断書の写し 氏名、障がいの内容・程度が明記されたもの |
(7) |
提出書類チェックリスト(PDF:131KB)(ダウンロード可) すべての提出書類がそろっていることを✔でご確認の上、チェックリストも必ず提出してください。 書類に不備がある場合は、再提出をお願いすることがあります。その場合も、令和5年2月15日(水曜日)到着分(必着)までにご提出ください。 |
〇申請手続きは、すべての接種が完了後(13歳未満のかたは2回目の接種終了後)に、同一世帯でまとめて1回で行ってください。
〇書類を郵送していただく際の切手が不足している場合は、受け取りができませんのでご注意ください。
〇書類に不備・不足がある場合は、申請者にご連絡させていただくことがありますので、ご了承ください。
〒488-0074
尾張旭市新居町明才切57番地
尾張旭市保健福祉センター健康課
インフルエンザ任意接種費用助成事業担当宛
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