ホーム > あさひフォトレポート

ここから本文です。

更新日:2021年7月28日

あさひフォトレポート

市内で行われたイベントなどを写真付きで紹介しています。

城山公園の長池北側にヒマワリが咲きました

山公園の長池北側の畑でヒマワリが見頃を迎えています。

では8種類のヒマワリが咲いており、大きさや形はさまざま。背比べをしたり写真を撮ったりして楽しむことができます。

さんも、お気に入りのヒマワリを見つけてみてはいかがでしょうか。

城山公園ヒマワリ2城山公園ヒマワリ1shiroyamakoen3

金城学院大学生が市制50周年記念事業の実施状況を市長に報告

金城学院大学報告7月15日(木曜日)午前10時、金城学院大学の学生らが森和実市長を訪問し、市民お祝い事業として実施している「コラボ紅茶」、と「おわあさフォトコンテスト」の進捗状況を報告した。
取組は、例年大学連携の一環として取り組んでいる講義で、令和元年度に市民や団体が主体となって実施する市制50周年記念事業である市民お祝い事業を学生グループが企画し、提案したもの。
市長は「おいしい紅茶のまち尾張旭市を広くPRしていただき、大変うれしく思います。また、尾張旭市は景観の素晴らしいところがたくさんあります。素敵な写真の投稿を楽しみにしています。写真で是非魅力を広げてほしい」と話した。
わあさフォトコンテストを担当する学生は「撮影日は問わないので、ご自身の思い出の写真等、たくさんの応募を呼びかけていきたい。」と話した。

尾張旭ロータリークラブがからくり時計を寄贈

からくり時計の寄贈6月18日(金曜日)午後3時、尾張旭ロータリークラブが、市制50周年と尾張旭ロータリークラブ結成50周年の記念として文化会館エントランスホールに設置する「からくり時計」を寄贈するため市役所を訪れた。
寄贈されるからくり時計には、文化会館が本市の伝統文化の象徴になるようにとの思いを込めて、県指定の無形民俗文化財である「棒の手」の人形や、毎時0分の音楽には市指定の無形民俗文化財である「打ちはやし」が使われた。当初、5月末に贈呈式が予定されていたが、緊急事態宣言の影響から設置が遅れており、今回は目録のみの贈呈となった。からくり時計は7月24日から利用開始する予定。

春の叙勲(旭日双光章)受章を市長に報告

春の叙勲5月7日午前11時30分、本年度の春の叙勲(旭日双光章)を受章した岩橋盛文さんが、市長を訪問し、その喜びを報告した。
橋さんは、平成15年5月に、尾張旭市議会議員に初当選し、16年余の永きにわたり、豊富な経験と卓抜なる識見を持って、地方自治の発展に力を尽くされたこととあわせ、昭和42年4月に本市消防団に入団し、33年余の永きにわたり、地域住民の生命と財産を守るため、力を尽くされた功績が認められ、今回の受章となった。
橋さんは、「地域に貢献することを第一に考えていたため、今回の受章でほっとしたと同時に、1つの区切りだと感じている。今後も地元の方々と手を取り合い、地域に根差した役割を担いたい。」と今回の受章の喜びを語った。

全国植樹祭2周年記念いち木づかいフェスタ

4月29日(祝日)に森林公園植物園内広芝生で「全国植樹祭2周年記念いち木づかいフェスタ」が開催されました。shokujusaikinen2
型コロナウイルス感染症拡大防止のため、植物園の入り口で検温や連絡先の確認を行うなどの対策を行っての開催となりました。
事と市長が植樹祭を振り返りながら挨拶をした後、知事表彰やみどりの少年団による植樹祭の理念継承が行われました。
いにくの天気のため、予定していた施肥イベントは中止となりましたが、各ブースでは愛知県産材を使用した椅子が作れるキットを配布したり県産のシイタケを収穫できたりと、様々なイベントで来場者を楽しませていました。

どうだん亭の一般公開

どうだん亭どうだんつつじ入れされた日本庭園とどうだんつつじの花を楽しんでもらうため、「満天星亭(どうだん亭)」の春の一般公開が4月10日(土曜日)から18日(日曜日)まで行われている。時間は午前10時から午後3時まで。
うだん亭は、岐阜県坂下村(現在の飛騨市)から移築された古民家を市が譲り受け、平成11年4月から教育文化施設として利用しているもので、普段は、お茶会や俳句会、サークルや団体の会合や親睦会などに利用されている。また、平成20年5月には建物の母屋部分が近代数奇屋建築の好例として国の登録有形文化財になっている。
池、築山、飛び石と「どうだんつつじ」、「もみじ」、「すぎごけ」などを配した日本庭園は、謡曲「紅葉狩」をモチーフに作られ、松竹梅の中で鶴と亀が群れ遊ぶ様が表現されている。
では、どうだんつつじの花と紅葉を楽しんでもらうため、春と秋に、無料で施設の一般公開を実施しており、春の公開では庭園の周りに植えられたどうだんつつじが例年可憐な白い花を咲かせる。

維摩池のハナモモが見頃

維摩池ハナモモ維摩池ハナモモ2摩池のハナモモが見頃を迎えた。
摩池のハナモモは、維摩池が桃源郷「ハナモモの里」として、四季折々の風景を楽しみながらウォーキングできる、市民に親しまれる場所になるようにとの願いが込められて、尾張旭市制40周年記念事業植樹祭「花のふるさとづくり」で、市民のかたの手で植樹されたもの。
さんも、ぜひハナモモを見ながらウォーキングを楽しんでみてください。

中日ドラゴンズからの1位指名を市長に報告

高橋選手表敬111月11日午後5時、2020プロ野球ドラフト会議で中日ドラゴンズからの1位指名を受けた、尾張旭市出身の髙橋宏斗選手(たかはしひろと、中京大中京高3年)が、市長を訪問し抱負を語った。
橋選手は、「森林公園に行って練習したりしていた。地元の球団ということもあり、皆さんの期待を裏切らないように頑張っていきたい。勝てるピッチャーになって、小さい頃から過ごした尾張旭市に恩返しができれば。」と抱負を述べると、市長は「市を挙げて応援している。体を大切にしてもらい、活躍してくれるのを楽しみにしている。是非、試合を見に行きたい。」と話した。高橋選表敬2

三郷駅前地区市街地再開発準備組合から要望書を受領

三郷駅準備組合要望書受領8月27日(木曜日)に、三郷駅周辺まちづくり協議会兼三郷駅前地区市街地再開発準備組合の役員の方々が市長を訪問し、三郷駅周辺のまちづくりの推進について要望書を提出されました。
郷駅周辺のまちづくりは、三郷駅周辺を暮らしやすく、魅力ある街にするため、地域住民が主体となってまちづくりをすることを目的として、平成21年ごろから活動を開始し、平成25年には、まちづくり協議会を設立。その後、地元のまちづくりの機運の高まりを受け、令和元年12月に市街地再開発事業に向けた準備組織である「三郷駅前地区市街地再開発準備組合」が設立しました。
事長の秋田昌彦さんから、市街地再開発事業の都市計画法に基づく手続きへの着手、三郷駅周辺まちづくりへの事業推進の支援について、地元の強い思いを要望されました。

消防功労者総務大臣表彰受章を市長に報告

消防功労者8月7日(金曜日)午前10時、消防功労者総務大臣表彰を受章した水野歳男さんが、市長を訪問しその喜びを報告しました。消防功労者総務大臣表彰の受章は尾張旭市では初めて。
野さんは、昭和45年4月に本市消防団に入団し、48年余の永きにわたり、一貫して消防使命の重要性を認識し、地域住民の生命と財産を守るため、力を尽くされた功績が認められ、今回の受章となりました。

復活させた伝統「あんどん」を奉納

復活させた伝統あんどんを奉納7月5日(日曜日)に井田八幡神社で、古くから伝わる百十灯明祭(ひゃくとうとうみょうさい)が行われ、井田地区の保存会が3年前から復活させた「あんどん」、市指定無形民俗文化財「打ちはやし」が奉納されました。
あんどん」は、180cm程度の長さの竹に高さ38cm×横25cm程度の大きさの木枠が付けられており、木枠には「いつも元気に」や「地域の絆」などの思い思いの言葉やイラストが描かれた障子紙が張られている。
後7時ごろにあんどん内のろうそくに火が付けられると、30を超える数のあんどんは、あたたかな光を放っていました。

日本公衆電話会が「こども手帳」を寄贈

こども手帳寄贈7月2日(木曜日)午前10時、公益社団法人日本公衆電話会が市内の小学校4年生へこども手帳865冊を寄贈するため市役所を訪れた。日本公衆電話会では、地域社会の安全と安心に関する情報提供と健全な地域社会の充実に寄与する公益事業を推進する一環として、平成22年からこども手帳を作り始め、毎年各地で寄贈している。こども手帳は、「事故を起こさない」、「犯罪から身を守る」、「災害から身を守る」など、子どもが社会の一員として自ら考え行動するという視点で編集されていることから、大人への自覚が目覚める小学校高学年が対象。安全な夏休みを過ごせるようにと夏休み前のこの時期に寄贈された。

日本花き振興協議会が市役所ロビーにお花を展示

日本花き振興協議会が市役所ロビーにお花を展示6月24日(水曜日)に日本花き振興協議会が国の新型コロナウイルス対策事業を活用して市役所ロビーにゆり、バラ、ピンポンマム、ガーベラなどの装飾展示を行いました。中央には、市イメージキャラクターあさぴーをイメージしたひまわりも飾られています。
26日(金曜日)までの3日間展示されていますので、市役所にお越しの際はぜひご覧ください。

全国植樹祭1周年記念行事

1syunenibentsyugou5月31日(日曜日)に森林公園で「全国植樹祭1周年記念行事」が開催されました。
案内所では、全国植樹祭のダイジェスト鑑賞や、新型コロナウイルス感染症の影響で中止となった「愛知県植樹祭」で予定されていた知事表彰が行われました。
また、センター広場では、あいにくの天気でしたが、市長や地元県議と表彰者2人1組となり、天皇皇后両陛下がお手植えになられた苗木への施肥作業が行われました。1syunenibentsagyo

 

 

 

新型コロナウイルス拡散防止をPRする懸垂幕を設置

kensuimaku4月28日(火曜日)から新型コロナウイルス感染症の拡散防止を広く呼びかけるため、「不要不急の外出自粛」「3つの密回避」に協力いただく旨の懸垂幕を尾張旭駅の北側と南側の2カ所に掲げた。新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、広く外出自粛等を呼びかけるもの。懸垂幕は当分の間掲出している。

 

 

スカイワードあさひ特別点灯

bluelight

新型コロナウイルス感染症と闘う医療関係者に感謝の気持ちを表すため、4月21日(火曜日)午後5時からスカイワードあさひを青くライトアップさせる特別点灯を実施した。点灯期間は、新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態宣言の期間中、毎日午後5時から午後10時。

 

 

 

令和2年度新規採用職員辞令交付式・市長訓示

R2訓示式4月1日(水曜日)午前10時から、市役所3階講堂で令和2年度新規採用職員に辞令交付が行なわれ、新規採用職員23人が辞令交付を受けた。
新型コロナウイルスの感染拡大に配慮して、例年より席の間隔を広げ、立会者の数を減らすなどした。
都市計画課に配属された藤井康平さんの服務の宣誓に続き、森和実市長から訓示があった。
森市長は、「『常に市民のために』を念頭におき、全力で職務に取り組み、チャレンジして欲しい。そして、尾張旭市職員として、様々なことを吸収し、市民から常に信頼され、親しまれる立派な職員に成長されることを期待してる。」と激励した。

令和元年度愛知県地域づくり活動表彰受賞を市長に報告

寺田保全の会「令和元年度愛知県地域づくり活動表彰」に「寺田保全の会」が選ばれ、森和実市長を表敬しその喜びを報告した。
寺田保全の会は、尾張旭の自然環境と里山を保全することを目的に、平成14年4月1日に設立。主な活動は、御城田池周辺里山環境保全を行ったり、環境保全のための歴史散策、親子での自然あそびなどをテーマに市民講座や自然観察会、山辺の散歩道ガイドツアーなどを開催し、自然の大切さ、環境保全について考える場を提供している。

 

ご来光をみよう!

2020ご来光をみよう1月1日にスカイワードあさひ展望室で「ご来光をみよう!」が開催されました。新年を迎え、初日の出を見ようと会場を訪れた多くのかたは、山際に太陽が顔をのぞかせると、歓声を上げたり、携帯電話のカメラを使って写真を撮ったりしていました。今年の12月1日に尾張旭市は市制施行50周年を迎えます。みんなで盛り上げていきましょう!

地域ふれあい講座「正月飾り花餅づくり」

正月飾り花餅づくり201912月6日(金曜日)にコミュニティセンター宮浦会館でが行われ、約20人が参加。
和やかな雰囲気の中、参加者は梅の枝に紅白のお餅を思い思いの間隔で楽しそうに巻き付けていきました。

税に関する絵はがきを展示

税に関する絵はがきコンクール瀬戸旭法人会女性部が、租税教育活動の一環として、小学生の税への関心を高めるため、「税に関する絵はがきコンクール」を開催。市内の小学6年生から応募があった92点を11月11日(月曜日)から15日(金曜日)まで市役所1階ロビーで展示。絵はがきには、「みんなの暮らしを税金が支えている」などと題して、思い思いの絵が描かれている。

旭精機工業株式会社「あさひ愛の基金」が藤池保育園にピアノを寄付

あさひ愛の基金によるピアノの寄付10月3日(木曜日)に、旭精機工業株式会社「あさひ愛の基金」の理事長である神谷さんが藤池保育園を訪れ、アップライトピアノの贈呈式が行われました。神谷さんは「大切に使ってくださいね」とあいさつし、園児たちは大きな声で「ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えていました。また、贈呈式の最後には園児による歌も披露されました。

青木さやかさんが森市長を訪問

2019年8月21日青木さやかさん来庁8月21日(水曜日)にテレビや舞台で活躍する女優の青木さやかさんが森市長を訪れました。
青木さんは尾張旭市出身で、森市長と同じ名古屋学院大学を卒業。
対談では、青木さんの芸能活動や近年取り組まれている動物保護などの活動に加え、6月に森林公園で開催された第70回全国植樹祭やおいしい紅茶のまちについてなど、ふるさと尾張旭に対する想いを語られました。また、来年12月に迎える尾張旭市制50周年に話題がのぼると、青木さんは「ぜひ、一緒に盛り上げていきたい」と話してくれました。

第52回社会貢献者表彰受賞を市長に報告

バングラデシュの人々を支える会8月2日(金曜日)、第52回社会貢献者表彰を受賞した「バングラデシュの人々を支える会」の元メンバーが受賞を報告するため市長のもとを訪れた。バングラデシュの人々を支える会は、平成11年にバングラデシュを貧困などから救うことを目的に設立され、約20年間継続的に活動してきた団体。代表の横山さんは「今までの自分たちの活動が認められ、このような賞を頂けたことを本当にうれしく思います」と、その喜びを語った。同団体は、団体としてやれることをやりきったこと、会員の高齢化などの理由から平成31年3月31日をもって活動を終了した。

第64回愛知県消防操法大会優良賞受賞を市長に報告

消防操法大会優良賞受賞を市長に報告8月2日(金曜日)午前10時、7月20日に開催された第64回愛知県消防操法大会のポンプ車操法の部で25団体中3位となり優良賞を受賞した本市の消防団員が、消防団長や消防長、消防署員などとともに結果報告のため市長を表敬訪問した。本市の消防団が消防操法大会で3位以内に入るのは、平成6年に瀬戸市で行われた第39回大会の準優勝以来25年ぶり。

夏休み!給食センターわくわく探検ツアー

給食センター探検8月2日(金曜日)、3日(土曜日)に学校給食センター(旭前町)で、学校給食をより身近に感じてもらおうと「夏休み!給食センターわくわく探検ツアー」を開催し市内の小学校に通う小学生と保護者が参加した。この探検ツアーでは、普段入ることのできない調理場内に入れたり、調理の模擬体験ができたりした。中でも大きな回転釜を使った調理の模擬体験では、しゃもじのような形をしたスパテラで水を混ぜたり、具材にみたてたカラーボールをひしゃくですくったりして、楽しそうにする子どもたちの姿が見られた。

おいしい紅茶の店初代チャンピオンが市長を表敬訪問

紅茶の店チャンピオン7月5日にパシフィコ横浜で行われた「日本紅茶協会認定おいしい紅茶の店チャンピオンシップ2019」に出場し、見事初代チャンピオンとなった市内にある「おいしい紅茶の店」認定店ティーズ・リンアン店主の堀田信幸さんが7月12日(金曜日)を訪れた。堀田さんは決勝戦でも作った紅茶を市長に出し、「普段提供していないアレンジティーの1回戦をなんとか勝ち抜けた。決勝はいかにおいしいお湯をつくるかにこだわり、茶葉の奥の方の成分をきれいに出すよう心掛けた。これで尾張旭市はお店の数だけでなく、おいしさでも日本一になった」と喜びを語った。

阿武咲関が市長を表敬訪問

おうのしょう市長を訪問7月7日(日曜日)から始まる大相撲名古屋場所に向け、市内に宿舎を構える阿武松部屋の音羽山親方、不知火親方が6月27日(木曜日)、阿武咲関(東の前頭8枚目)と名古屋後援会のかたらとともに市役所を訪れ、森和実市長にあいさつをした。阿武松部屋が尾張旭市内に宿舎を構えるようになって19年目で、昨年同様、宿舎を東山町に、稽古場を庄南町に開くこととなった。阿武咲関は「名古屋場所は必ず勝ち越します」と意気込みを語った。

第70回全国植樹祭あいち2019

全国植樹祭式典1

6月2日(日曜日)市内にある愛知県森林公園で、天皇皇后両陛下をお迎えし、全国植樹祭2019あいちが開催されました。市内の沿道には、両陛下を一目見ようと多くの方が詰めかけ、歓迎ムードに包まれていました。また、渋川福祉センターには、サテライト会場が設置され、メイン会場(愛知県森林公園)で行われた式典の生中継などが行われました。式典の生中継は、駐車場のほか、2階のくすのきホールと和室でも行われました。そのほかにも市指定無形民俗文化財「ざい踊り」と「打ちはやし」の披露、ブルーベリーの苗木とオ全国植樹祭式典1リジナルクリアファイルの無料配布、軽食販売が行われ、家族連れなど多くのかたでにぎわっていました。

 

 

 

 

 

 

 

両陛下沿道

 

 

 

 

 

 

 

 

第66回尾張旭市民体育大会総合開会式

第66回市民体育大会開会式選手宣誓第66回尾張旭市民体育大会の総合開会式が、5月19日(日曜日)午前9時30分から尾張旭市文化会館で開催され、多くの選手団や関係者が参加しました。選手宣誓では、選手団を代表してソフトテニスに出場する泉真司さんが、「日頃の練習の成果を発揮し、一戦一戦全力でプレーすることを誓います。」と、あさぴーとともに力強く選手宣誓しました。大会は、全競技24種目で令和2年1月まで行われます。

婚姻届専用窓口の臨時開設

婚姻届を提出し、笑顔で記念写真に納まるカップル新元号初日の5月1日、新たな時代の幕開けとともに、夫婦の門出を重ね合わせて喜ぶため、記念撮影用のウェディングボードを設置し、婚姻届の専用窓口を開設しました。

第15回あさひ健康フェスタ

H31健康まつり尾張旭市の健康の日である4月29日に恒例のあさひ健康フェスタを開催。
城山野球場をスタートする「あさぴースマイルウォーキング」には約400人が参加したほか、保健福祉センターでは超音波骨密度測定や血液さらさらチェックなど、健康に関するさまざまな測定や相談ができる「健康まつり」、尾張旭駅前広場では産直野菜などが買える「楽農まつり」、グリーンシティビルでは介護予防体操やあさひ健康マイスターを表彰する「まちの健康ひろば」が行われ、尾張旭駅周辺一帯は多くのかたでにぎわいました。H31まちの健康ひろば

「愛知県住みます芸人」が尾張旭市をPR

シンポジウムR愛知県住みます芸人の「シンポジウムR」が市役所を訪れました。
現在、広報おわりあさひ「シンポジウムRのあさひコンシェルジュ」のコーナーを掲載しています。
掲載は、偶数月の15日号で、メンバー3人が順番に尾張旭の魅力を発信しています。
ぜひ、ご覧ください。

全国植樹祭シンボル「木製地球儀」リレー展示

木製地球儀リレー展示4月11日、市役所ロビーで、第70回全国植樹祭に向け、「木製地球儀」リレー展示の受け渡しセレモニーが行われました。
昨年7月から、名古屋市を皮切りに県内54市町村でリレー展示されてきた全国植樹祭のシンボル「木製地球儀」を、アンカーとして尾張旭市が引き継ぎました。
木製地球儀は、4月25日まで市役所ロビーに展示されます。
なお、「第70回全国植樹祭」は、6月2日の日曜日に愛知県森林公園で開催されます。

春のマメナシ・アイナシ観察会

マメナシ・アイナシ観察会4月7日、城山公園で、春のマメナシ・アイナシ観察会が開催されました。
長池のマメナシ・アイナシ自生地は、市の天然記念物に指定されており、春になると白い花を咲かせます。保護のため、普段は立ち入ることができない自生地を見学できる貴重な機会とあって、多くのかたが参加していました。

霞ヶ丘線開通式

霞ヶ丘線開通式3月24日、都市計画道路霞ヶ丘線の開通式が行われました。
平成14年から整備を進めていた霞ヶ丘線が開通したことで、名古屋市圏への利便性が期待できるほか、歩道整備による児童の通学路の確保や、他の主要道路の交通分散も期待できます。
現時点では、名古屋市方面への通り抜けはできません。交通標識や案内板の指示に従って通行してください。

市民ジョギング大会

市民ジョギング大会1月27日に森林公園の植物園を会場に「第33回市民ジョギング大会」が開催され、子どもから高齢者まで1,920人が参加しました。参加者は冷たい風の吹く中、会場内をそれぞれのペースで元気よく駆け抜けていました。参加された皆さん、お疲れさまでした♪

新春ふるさとカルタ会

新春カルタ会1月20日に渋川福祉センターで開催。参加者はそれぞれ円になるように正座し、両手を膝につけて待ち、ふるさとガイド旭の皆さんが字札を読み始めると、すぐに毛氈の上に並べられた絵札に手を伸ばしました。参加した子どもたちは真剣な表情でカルタに向かい歓声を上げていました。

ご来光をみよう!

2019ご来光を見よう1月1日にスカイワードあさひ展望室で「ご来光をみよう!」が開催されました。新年を迎え、初日の出を見ようと会場を訪れた多くのかたは、日の出とともに空が明るくなり、山際に太陽が顔をのぞかせると、歓声を上げ、一斉に写真を撮っていました。

お問い合わせ

企画部広報広聴課市政発信係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8107