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更新日:2021年3月30日

申請書等への押印の見直し

市民サービスの向上や業務の効率化の観点から、市に提出する申請書や届出書等のうち、補助金の交付申請書等の手続について、令和3年4月1日以降押印が不要となります。

押印が不要となる手続

本市に提出する申請書、届出書等1,400件(全体の約98%)
ただし、次の手続は対象外です。

  • 国の法令等に基づき押印を求めるもの
  • 実印を押印し、印鑑登録証明書などにより照合を行うもの
  • 金融機関への届出印を押印するもの

その他

手続の内容等については、それぞれの手続の担当課にお問い合わせください。

お問い合わせ

総務部総務課法務文書係

尾張旭市東大道町原田2600-1

電話番号:0561-76-8112