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本文
どじょういかき
漁猟具
(大)横80cm縦29.5cm高19cm
(小)横66cm縦26.5cm高14cm
溝(みぞ)と呼ばれた農業用水や小川でドジョウや小さな魚をすくうために使われました。どじょういかきで逃げ道をふさいでから、土手の陰を足や竹でつついて魚を追い出してすくいあげたそうです。 溝にはドジョウ、フナ、ナマズなどがおり、ドジョウは、「どじょう飯」や「どじょう汁」にして食べました。
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(関連資料)