本文
尾張旭市食育ラボ
尾張旭市食育ラボとは?
令和6年4月から団体名を「尾張旭市健康づくり食生活改善協議会」から、
「尾張旭市食育ラボ」と改名し、活動しています。
「自分の健康は自分で守る」をスローガンに、食育料理教室等の食育の推進活動を通して、市の健康づくりのお手伝いをしているボランティア団体です。愛称は「食ラボ」です。令和8年4月時点で32名の会員が在籍しています。
主な活動
子どもクッキングやシニアの料理教室などの食育料理教室を主体に、市立保育園巡回食育教室や市委託事業(離乳食教室や健康づくり教室、市広報「レシピの玉手箱」)への協力などの活動を行っています。
「食ラボ」で一緒に活動しませんか?
「食ラボ」として活動するには、市が主催する「尾張旭市食育ラボ養成講座」を受講し、修了する必要があります。
講座修了後に、「尾張旭市食育ラボ」に入会すると、活動が始まります。
ご興味のある方は、随時活動見学も実施しておりますので、お気軽に健康課までお問い合わせください。
令和8年度総会・交流会
令和8年4月16日に総会が開催されました。
柴田市長をお招きし、ご挨拶を頂戴いたしました。柴田市長などご来賓の方々との交流会では
会員手作りの健康を考えた色彩豊かな料理とともに会食しながら、会話に花が咲きました。
また、柴田市長の発案で、食ラボの赤いエプロンを自らご着用しての写真撮影となりました。
とてもお似合いです。








