本文
行政組織
令和8年4月1日の行政組織変更について
1.組織変更の目的
⑴ 行財政改革の推進により、限られた人的資源の一層の有効活用を図るため、効率的・効果的な組織体制を構築します。
⑵ 社会情勢等の環境変化に柔軟に対応しながら、第六次総合計画のめざすまちの未来像「幸せつむぐ 笑顔あふれる 尾張旭」の実現に向けた取組を着実に推進できる組織体制とします。
2.組織変更の主な内容
少子超高齢化及び市民ニーズの多様化に柔軟に対応し、行財政改革に取り組むため、細分化している課・係を統合し、組織のスリム化を図ります。
⑴ 課の統合(令和7年度:44課 → 令和8年度:42課)
「暮らし政策課」と「多様性推進課」を統合し、「暮らし政策課」とします。
多様な市民ニーズに対応できるよう、市民生活に係る相談業務の一体的な推進を図るとともに、市民サービスの更なる向上を図ります。
「こども未来課」と「こども課」を統合し、「こども未来課」とします。
子育て支援に係る効果的・効率的な施策展開や一体的な推進を図るとともに、迅速な対応と、「子育てしやすいまち」の魅力を高めます。
⑵ 係の統合等(令和7年度:116係 → 令和8年度:99係 ▲17係)
詳細は、別添 [PDFファイル/160KB]をご覧ください。








