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令和7年度の各イベント販売で完売しました!
イベントでの消防まもりの販売はこれで終了となります。
ご購入いただいた皆様、また応援していただきました皆様大変ありがとうございました。
ふるさと納税により所定額以上の寄附をしていただいた市外在住の個人の方に、尾張旭市のお礼の品として「消防まもり5個セット」をお贈りします。これを機会に、尾張旭市をごひいきくださいますようお願いします。
消防職員が着用している様々な災害から守ってくれた防火服や救急服、レスキュー服は、古くなりその役目を終えます。
消防士を守ってきた服たちを「消防グッズ」へアップサイクルし、各種イベントでカプセルトイにより1回400円で販売します。
→イベントでの販売は終了しました。
安全な消防活動に使用された消防職員の装備は、「消防まもり」という新たな任務を与えられ、手にした皆さんをお守りします。
おまもりのデザインは各服をイメージし、服ごとの特性にあわせた任務が与えられています。
消防まもりの任務は3つあり、デザインは全部で5種類となります。
消防まもりの中には、消防士が思いを込めた手書きのメッセージが入っています。
安全まもりには、2種類あります。
2種類ともに、炎や熱から身をまもるということから「安全まもり」という任務が与えられました。
消防隊員が火災現場等で活動する際、最も重要な装備が防火服です。
高温の炎や熱から身を守り、消防隊員が安全に活動できるよう設計されています。

活動服は、訓練時や出動時、仮眠時など、消防士が日常的に着用する重要な装備です。また、火災現場では防火服の下に着用し、防火服と同様に熱や炎から身体を守ってくれます。
健康まもりには、2種類あります。
救急服や感染防止衣服は、幾つもの命を救ってきたことから、「健康まもり」という任務が与えられました。
救急服は、救急隊員が日常的に着用している装備です。
グレーを基調とした色合いで、傷病者や家族に清潔感と信頼感を与えるとともに、上に感染防止服を重ね着することで、救急活動時の感染リスクから隊員を守り、隊員自身の安全性と機動性を高める優れた装備です。

救急活動時に感染防止対策として、標準予防策として着用する装備が感染防止服です。救急隊員を感染から守るとともに、傷病者の命を救う場面を経験している装備だと言えます。
合格まもりは、1種類となります。
ロープを渡るレスキュー隊は絶対にロープから落下しないため、「合格まもり」という任務が与えられました。

救助服は、レスキュー隊員が日常的に着用する装備です。
耐熱性や耐切創性に優れており、過酷な現場でも身を守ってくれるとともに、動きやすい設計で、救助活動に必要な機動性を備えています。
消防が開催する消防ひろばや出初式など以下のイベントで販売しました。
→イベントでの販売は終了しました。
| イベント名称 | 販売日 |
|---|---|
| 市民消防ひろば |
令和7年10月11日(土曜日)完売! |
| 市民祭 |
令和7年10月12日(日曜日)完売! |
| 消防出初式 |
令和8年1月11日(日曜日)完売! |
※令和6年度に続き、令和7年度の「消防まもり」の販売もご好評につきすべて完売いたしました。
これで、消防まもりの「イベントでの販売」は終了します。
尾張旭市外在住の方は、尾張旭市へのふるさと納税「お礼の品」としても入手することができます。
返礼品は、写真のように消防まもり5個セットになっていて、消防署『特別動画』を見ることができるシリアルナンバー付きのカードが同封されています!
30個限定でなくなり次第終了します。
お礼の品の詳細については、外部のふるさと納税サイトで検索してください。


