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子どもたちとのふれあいや意見交換などを行うため、旭小学校を訪問しました。校内を見学した後、「楽しく、健やかに暮らせる尾張旭にするためには」をテーマに6年生と意見交換を行い、イベントを通じての人との交流や生涯学習のこと、リニューアルする市民プールへの思いなどをお話ししました。
愛知県森林公園の植物園で開催され、1,084人が参加しました。冬晴れの下、野球チームのユニホーム姿で参加する少年少女や、小さな子どもの手を引く家族連れ、友達同士で仲良く並んで走る人の姿が見られました。


平成10年以来、28年ぶりに1会場で実施され、文化会館で開催されました。会場では、689人が参加し、華やかな振袖に身を包んだ女性らやスーツや羽織袴姿の男性らの姿が見られ、友人や恩師と思い出話や近況報告に花を咲かせていました。
旭中学校校庭で新春恒例の消防出初め式が開催され、消防団員、女性消防クラブ員、少年少女消防団など、来場者を含め約900人が集まりました。特別演技の階梯操法では、市消防団として初めて、女性2人が太夫を務め、練習の成果を見事に披露し、会場は盛大な拍手に包まれました。
緑ヶ丘第7ちびっ子広場で尾張旭ライオンズクラブから市に寄贈された記念碑等の除幕式が行われました。記念碑の題字は、公募で選ばれた旭中学校2年生の生徒が書いたもので、力強い文字が書かれた記念碑を来場者が目にすると、大きな拍手が起こっていました。
スカイワードあさひで開催され、再任者86名、新任者45名の計131名が委嘱を受けました。伝達式では、すべての委嘱者の名前を読み上げられた後、再任者と新任者の代表者がそれぞれ、市長から委嘱状が手渡されました。
市内の各小中学校で市制55周年をお祝いする特別メニューの給食が提供されました。当日は、東栄小学校を訪問し、市長が校内放送で市の歴史やお祝い献立について紹介した後、6年生の教室に混じり、児童と一緒に市制55周年をお祝いしながら食事を楽しみました。
文化会館で令和7年度の市政功労者表彰式が行われました。市政の発展に貢献された個人、団体の方を表彰し、これまでの感謝の気持ちを述べました。

塗装機械、圧造機械、洗浄装置で存在感を放つ旭サナック株式会社を訪問しました。同社の沿革や事業内容の説明を受けた後、服部社長と共に、工場内の見学や塗装採点機を体験しました。見学後の懇談では、現状や今後の展望などの話を伺いました。
スカイワードあさひで開催された農業まつりに出席しました。農畜産物の展示・品評会が行われ、審査の結果、愛知県知事賞や尾張旭市長賞など14の賞が選ばれました。そのほか、青空市農産物即売会やイベントステージでの太鼓の演奏やクイズ大会なども開催され、多くのかたでにぎわいました。
子どもたちとのふれあいや意見交換などを行うため、白鳳小学校を訪問しました。校内を見学した後、「住んでいて”ワクワク”する尾張旭にするためには」をテーマに6年生と意見交換を行い、花火大会の開催やあさぴー号のこと、いちじく・紅茶への思いなどをお話ししました。
文化会館で、市を拠点に活動する音楽団体や、小・中・高校の音楽部など19団体が出演し、日頃の活動成果を発表しました。

スカイワードあさひで全国から34店舗のお店が出店し、国内外の様々な紅茶を試飲しながら買うことができる「紅茶バザール」や、紅茶を扱う企業などによる「紅茶セミナー」などが行われ、悪天候にもかかわらず、多くの来場者でにぎわっていました。
矢田川河川緑地で初開催された矢田川らくがきフェスティバルに参加しました。メインイベントのらくがきコンテストでは、遊歩道に「けんけんぱ」などの後から遊ぶことができる絵を描き、特別ゲストの市ふるさと大使のTomoさん(Da Pump)が参加者と共に審査しました。そのほか、会場内には、ドッグランや移動図書館なども設置され、参加者は普段とは違う河川緑地で思い思いの時間を過ごしていました。
市商工会青年部の主催、市と市教育委員会の後援で開催されたわくわくウォーキング2025に参加しました。参加者は商工会館を出発し、全長約6kmのコースを景色を眺めたり、グループでの会話をしたりしながら、それぞれのペースでウォーキングを楽しんでいました。
愛知県森林公園で行われた第70回全国植樹祭6周年記念イベントに出席しました。かんなけずり体験などの木に関わる様々な催しや、立木に見立てた丸太をチェーンソーで切り倒す伐倒デモンストレーションも行われました。同会場でオータムフェスタも併催されており、多くの来場者でにぎわっていました。
日本全国から出品された国産紅茶を品評するグランプリで、今回で11回目の開催となりました。
専門家審査員と一般審査員によって、商品化されていない紅茶を含むチャレンジ部門、商品化された紅茶のみのプロダクツ部門の各部門の審査を行いました。
※11月1日にグランプリが決定しました。結果は、国産紅茶グランプリのホームページで公開されています。
スカイワードあさひ・城山公園一帯で、市民祭が行われました。ステージやパレード、団体などによるブース出店などさまざまなイベントに加え、今年は10年ぶりに市内各地区の棒の手、馬の塔、鉄砲隊が一堂に会する警固が行われました。
ふるさと大使のDa PumpのTomoさんと岡野兄弟によるスペシャルコラボステージ、もち投げなども行われ、2日間で約35,000人のかたに来場いただきました。

文化会館で行われた旭校区敬老ふれあい大会に出席しました。旭連合自治会岡田俊彦会長の開会あいさつに続き、東中学校吹奏楽部がパワフルで迫力のある演奏を披露し、会場を大いに盛り上げました。
渋川福祉センターで行われた防災講演会「巨大災害に備える~新しい時代の防災・減災対策~」に出席しました。講師に三重大学大学院工学研究科教授の川口淳氏を招き、約110人の参加者は講義に熱心に耳を傾けていました。
数え100歳になる加藤かね子さんを訪問しました。お祝いの記念品をお贈りするとともに、当時の暮らしや現在の日課、今後の目標についてお話を伺いました。

文化会館で行われた尾張旭市戦没者追悼式に出席し、黙とうをささげ、献花をしました。昨年に引き続き、若い世代に戦争の記憶を伝えていく新たな試みとして、小中学生から募った「戦争・平和に関する作文」の優秀者による朗読も行われました。

尾張旭の夏のお祭り「あさひ夏フェスタ2025」に参加しました。ステージやキッチンカー、夏にぴったりのお化け屋敷や水鉄砲バトルなど、多彩な催し物を来場者は思い思いに楽しんでいました。手筒花火とスカイランタンが今年のフィナーレを飾り、2つの光が尾張旭の夜空を彩りました。


市役所1階ロビーで行われた阿武剋関を招いての防犯イベントに参加しました。阿武剋関によるトークショーや○×クイズ、特殊詐欺防止寸劇などを行いました。寸劇では、特殊詐欺の被害に遭いそうなあさぴーを阿武剋関が決めセリフとともに犯人役を突き飛ばして被害から守る場面があり、会場からは大きな歓声が上がりました。
文化会館で行われた第75回社会を明るくする運動講演会に出席しました。「こどもの思いをかたちにしてみよう」を演題に、講師に全国こども福祉センター理事長の荒井和樹氏を招き、講演会が行われ、約130人が参加しました。
子どもたちとのふれあいや意見交換などを行うため、本地原小学校を訪問しました。校内を見学した後、「住んでいて”ワクワク”する尾張旭にするためには」と題して6年生と意見交換を行い、三郷駅前再開発や図書館のこと、まちづくりへの思いなどをお話ししました。


市内に宿舎を構える阿武松部屋の力士と、西部保育園の園児たちとの交流会に参加しました。力士と子どもたちとの取組では笑顔と歓声があふれ、最後には力士と全員握手をするなど、子どもたちにとって思い出に残る体験となりました。
市役所で行われた青木さやかさんの尾張旭市ふるさと大使委嘱式に出席し、青木さんに直接委嘱状及び特大名刺を手渡しました。青木さんには、様々な場で本市の魅力の発信、にぎわいの創出にご尽力いただくことを大いに期待をしています。


旭中学校体育館で行われたごちゃまぜ運動会に参加しました。障がいのある、なしや、年齢、国籍、性別に関係なく「ごちゃまぜ」になって楽しむ運動会で、玉入れや車椅子綱引き、ボッチャなど多くの競技が行われていました。会場内は、様々な競技を「ごちゃまぜ」で行うことを通じて、障がいを体験し、人とのつながりを深めた参加者の笑顔であふれていました。
スカイワードあさひで行われた、城山公園さくらまつり写生大会の表彰式と作品展に出席しました。小学生以下を対象に募集し、市内外から353点の応募があった中から、市長賞をはじめとした90点が展示されました。
あさひ健康マイスター表彰式に出席しました。今年は、15年連続であさひ健康マイスターを達成した「あさひ健康プラチナマイスター」の方や最年少5歳での「あさひ健康シルバーマイスター」を含め、24名の方が表彰されました。
消防本部で行われた消防団観閲式に出席しました。少年少女消防団による訓練披露、消防団による一斉放水が行われ、声を掛け合いながらテキパキと行動する少年少女消防団員の姿に、来場者から大きな拍手が送られていました。


スカイワードあさひなどが会場となり、約3,000人が来場しました。健康フェスタ会場と維摩池を巡るあさぴースマイルウォーキングや、健康に関する相談や各種測定ができるコーナーなどが設置され、子どもからシニアまで多くのかたの笑顔が見られました。
特殊詐欺への注意を呼び掛ける防犯広報を開始することに伴い、市役所で出発式が行われました。「特殊詐欺被害多発 特別警戒中」と表示された防犯プレートが取り付けられ、パトカーに先導されて出発しました。
尾張旭市少年少女消防団の入団式に出席しました。本市の少年少女消防団は、平成25年に発足し、今年度は13期生として新たに8名の団員が加わり、総員72名となりました。結団式では、一人一人が消防長から辞令を受け取った後、代表の児童が元気よく抱負を述べていました。